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デコトラ乗っていましたけど社長になりました。

派手なデコトラを乗っていましたけど、今は完全独立して社長になりました。

デコトラ運転手から社長になった
10年以上前になるのかな。俺は当時、ド派手なキラキラしたデコトラに乗っていました。

俺の会社内でも派手なデコトラが流行っていて乗っていましたね。トラックの運転手と言うのは、ただ運転しているだけでは芸がないと思っています。こういうデコトラみたいなのがあると仕事も活気が出てくるのではないでしょうか?昔に比べると、デコトラの台数は大幅に減少傾向にあるような気がします。日本が不景気で元気がなくなっているので派手な事は好まないのかも知れません。デコトラ運転手も長い間続けたのですが、結局、思うところがあってやめました。俺の愛用していたデコトラも後輩に売りました。

ほとんど、ただ同然の価格で売ったので後輩はかなりありがたがっていました。なぜ、私がデコトラの運転手をやめたかというと、これをあと20年とか30年続けていくのは辛いんじゃないかと思ったからです。

根性がないと思うかも知れませんが、自分としては長く続けて行ける仕事に憧れるようになっていきました。その後、部品をフライスなどで加工する仕事もやっていましたが、どこか違うなと感じて続けていました。しかし、時間は比較的取れたので、その時間を使い資格でも取ろうかと思ったんです。

その時に、たまたま本屋に行ったら様々な成功哲学の本があることに気が付きました。

成功哲学なんて、当たり前の事が書いてあるだけだろうとタカをくくっていましたが、実際には違っていたようです。根性論などは比較的排除されていて、ちゃんとした筋書きが出来ているのに、驚きでした。

私は、それ以来、成功哲学にハマっていき、さらにはビジネスの芯たるものを見つけて、そして社長になる事が出来ました。私のような派手なデコトラを乗り回していたような人間が社長になれるわけですから、皆さんが慣れないわけはないと思います。今、貧富の差が拡大されていると言われていますが、どうせだったら勝ち組になるようにしましょう。

日本国全員を金持ちにするのは難しいかも知れませんが、自分一人とか家族とか、周りの人などであればお金に余裕を作る事などはそれほど、難しいことではないでしょう。私が読んだ成功哲学の書を皆さんにも公表したいと思います。これらの本を絶対に読め!!とは言いませんが、興味があればアマゾンで買ってみるとか、楽天ブックスで買うとか本屋で立ち読みするとかしてみてくださいね。
人生を変えた贈り物の感想
この本の著者アンソニー・ロビンスさんは世界一のトレーナーともいわれています。

この方のセミナーは6日参加するのに、100万円かかります。

この本には貧しい若い夫婦が登場します。

この若夫婦は感謝祭にご馳走を用意することができず、お互いに心無い言葉で責め合いました。

それを見ていた長男もうちひしがれていました。

そんな時にノックの音がしました。

ドアを開けると、くたびれた大柄の男の人がサンクスギビングのごちそうをいれたバスケットを手に微笑んでいました。

この男はバスケットを少年に渡すと返っていきました。少年はこの時、自分も人にこんな贈り物ができるような人間になろうと心に誓ったのでした。

この少年が若き日のアンソニーロビンズです。

彼は夢を忘れて自信を失ってしまった人達に、自分のパワーを信じる事の大切さをといています。

自分のパワーを呼び覚ます為のコツを本書の中で紹介しています。

どんなに優れていても、行動しなければ何も成し遂げられません。

継続して行動し続ける原動力は信じる力なのです。

まずは自分の長所を書き出してみることです。

自分の長所を認識できれば、自然と信じる力はわいてくるものです。
ずっとやりたかったことを、やりなさい。の感想
「ずっとやりたかったことを、やりなさい。

」の概要についてですが、ジュリア・キャメロンの著書です。

自己啓発本として日本でもとても人気がありますが、実際は「アーティスト、芸術家、クリエイター志望の方」に向けて書かれています。

もちろん、芸術方面の方だけではなく、これからの生き方を模索している多くの方に人気のある本です。

人生に躓いたとき、将来がこれでいいのかと分からなくなったとき、鬱になっているときなどに読むと自分の生き方の道筋をどう考えたらよいのかの指標になります。

行き詰っているなら、お勧めの本ですが、この本を読むことによって自分自身についてよく考えてみるということが大切なようです。

インナーチャイルドの具体的な癒し方が分かるので、自分の中の内なる子供をどうやって成長させるかを模索するにも有効です。多くの方には、自分が自分自身にはめてしまったタガを外して自由な生き方を模索するのに良いと感じている本です。

少数意見としては、まどろっこしいとかそんなにうまくいくはずが無いと感じる方もいるようですが、多くの方はジュリア・キャメロンの考え方に共感しているようです。
さっさとやれば、なんでもできる!の感想
中島孝志の著書「さっさとやれば、なんでもできる!」この本はとてもライトな一冊で20分ほどで読めます。

なぜ仕事の出来る人は仕事が早いのか?自分の任された仕事をさっさとやる人とダラダラやる人では、仕事のツキがあきらかに、違ってきます。

例えば、ダラダラとスタートしない人や、毎日残業で遅くまで残る人は、フレッシュな情報をゲットするチャンスを逃してしまいます。

なぜなら終業後に友人と情報交換したり、家族と過ごしたり、勉強会や語学教室に通う余裕もないからです。

さっさとやれば、少しでも進むのに……本書では、・どうしたら、仕事をうまく裁いて、スピード化が図れるのか?・どうしたら、考えた仕事ができるのか?・どうしたら、さっさと片づけることができるのか?を、3万人を超える経営者やビジネスパーソンを定点観測してきた著者が、実例を交えながら懇切丁寧に解説しています。

仕事を要領よくこなし想像以上のことをやる。さっさとやれば、なんでもできる!「スピード感溢れる仕事」をするための33の極意がまとめられた一冊です。

海外の方では「忙しい」=「無能」、という言葉を聞いたことがあります、実際仕事の出来る、出来ないというのは、単純に仕事のスピードや効率で判断されることが多いのではないかと思います。

本書は、その点に特化したビジネス本という感じですが、どんなジャンルの方でも、読んでみる価値はあるでしょう。
書かれている方策はとてもシンプルかつ実践的で、誰でもすぐに実践可能なものばかり、文章も無駄がなく読みやすく、著者の方は「仕事ができる」んだろうなあ、と思わされる本です。
いますぐ妻を社長にしなさいの感想
借金地獄の陥り破産しかけた銀行員坂下仁氏がとった行動とは?いろんなビジネス本がありますが、ビジネス本は苦手とおっしゃる方も多いのではないでしょうか。

「いますぐ妻を社長にしなさい」はパートナーである奥さんの才能を引き出し共に幸せになろう!という自己啓発本であり、お金の本であり、資産形成術本であります。

坂下氏は夫婦でプライベートカンパニーを作り、奥さんに社長についてもらい、節税とビジネスによって借金返済して幸せになれると言った感じですね。

「いますぐ妻を社長にしなさい」ではまず「自分はお金持ちになれる」という発想をすてること、自分ではなく相手をお金持ちにすることに集中すれば、結果自分もお金持ちになれるわけです。

読者の評価は大きく分かれる本ですが、奥さんをプライベートカンパニーの社長にし、5年で富裕層になった坂下氏の発想・発見・節約方法・資産形成術などサラリーマンが裕福になる方法が詰まっている「いますぐ妻を社長にしなさい」は新たな発見・気づきをもたらす1冊になるかもしれませんよ。

俺がビビったほど出来が良かったサイト達
俺がビビってしまうほどダイエット情報が満載だったりした口コミや効果が的確に描かれているサイトを紹介しちゃいます。数多くあるサイトの中で迷ったらこれを読めばOKです。
リアルに役立つダイエット商品はどれか?口コミと効果から学ぶ痩せる方法